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生活破綻者からの脱却計画3 [人生]





このブログは生活破綻者からの脱却。
人生の崖っぷち・ドン底からの、
立ち上がることが出来るかを、
サクセスストーリー風に書いている。


年齢を重ねる毎に、
若いときには見えない何かが見え隠れする。

私は2~3年前に、
鬱病や、ある種の精神疾患を患っていた。

何年間、病院に通って治療を受けてきたが、
中々治らなかった。

けど、、、
自己啓発本や、
啓発聴衆会参加などで、
人々の話などを聞いて、
最近では完治してきている。

完璧に完治とは推し量れないが、
何とか完治しているとも言える。

前は医者から処方された薬を、
朝昼晩、飲んでいたが、
症状は一向に良くならず、
飲めば飲むほど体が怠く、
日中でも眠くなり、
薬を飲用すればするほどに病状は、
悪化の道を辿っていった。

病状は益々酷くなり、
薬に頼る生活を、
何年間も余儀なくされた。

余りにも完治に程遠いので主治医に尋ねたら、
精神科医の薬は病気を治癒するというより、
痛みを和らげるためにあると言われ、
それから薬の飲用をストップしてきた。

でも、、、
薬の飲用をストップすると副作用がキツく、
暫くの間、辛い思いはしたが、
今では、
精神的にも肉体的にも前より良くなっている。

主治医の話を聞くと、
自己啓発では、病気は簡単に完治しないなどと、
それらしいことを聞いた事があるが、
私に言わせれば、
自己啓発の方が良いと思える。

ヨガ.PNG


それと、、、、
現代医学は日進月歩、
進んでいる様に思えるが、
現実的には我々が思うほど、
進んでいないかも知れない。
医者も其の歯がゆさを、
肌で知っているのかもしれない?


確かに医療機器は進歩しているかも知れないが、

今なお、
癌で死ぬ人が絶えないのと、
先進国である日本で自殺者が多いのも、
何かしら日本医学界の慢心さがあるのか?

日本の精神科では、
薬治療
の方に重きをおいていると言う。
患者も薬を処方してくれない医者を、
ヤブ医者とみなす傾向にもある。
薬を貰えないと不安にもなる、、、、
精神科の薬は、
飲むと神経をマヒさせて、
酒に酔ったようにモウロウとさせ、
鬱や精神疾患の苦しみを、
逃がすような方法を使っている気がする。
完治と言うより痛みを和らげる。

何年間の治療から思える事は、
精神疾患の治療は、
自己啓発などや潜在意識に良い言葉などを、
植え付ける治療法が良い気がする。
例えば、
楽しい・嬉しい・元気だ・病気が逃げていく・などと、
良い言葉を何度も何度も、
潜在意識に植え付ける努力をすれば、
薬医療よりは、ましと思えるが、、、

やはり、
暗い事ばかり考えていると、
元気な人や、健常者の人も
病気になる

この事は間違いなく言える!
悪い事や暗い事ばかり考えると、
良くなる病気も、
悪くなる!

どんな境遇にいても明るく明るく!

ポジティブに!





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名古屋の空は曇り空 [人生]





今日も何となく目覚め。
予定の無いカレンダーを眺め部屋の中でボそる。

夏休みも終わりに近づくと、
子供たちも、
気持ち的にも忙しくなる。 

やりたかったこと、やれなかったことを、
考えながら、

残り少ない夏休みを楽しもうと焦りだす。

人生の縮図。

残り人生を楽しもうとする、

私の心の焦りにも似かよっている。


フッと考えるけど、

人生、、、、

過ぎ去るのには、


ホン
とに!
早い!短い!。

何を残したのか?何をしたのか?
意味わからず、
親に、「ああしろ」「こうしろ」とも言われず。
ただ漠然と、これが正しいのだと、
自分勝手に解釈して生きてきた。


あるデーターによると、

人が死の直前に、
人生で何が一番後悔しているいるのか?
との質問の答えに多かったのは、

「もっと多くな人と恋愛をしたかった」、、との答え、、

確かに世界は広いし、
色んな人が住んでいる。
見渡す限り恋愛の対象には事欠かない。

別に世界を見なくても、
日本だけでも色々な人が住んでいる、
色々な形で色々な恋愛をしてみたいとも考えるが、
若い時は、変な道徳観念があるから、
あれも、これもなどとの八方美人は罪の意識が顔を出す。

そんなかんやで、
若い時の儚い恋愛物語も消える。


私もセックスある無し関係なく、
もっと色々な人と、

恋愛をしたかったと後悔する。


色々考えるが、、、

兎にも角にも人生。
過ぎ去るのが、



早い!短い!



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成るべく優しく生きる。 [人生]




何時ものように、
何の狂いもなく一日が始まる。

眠れない夜にも必ず夜が明ける。
自然の流れである、

金持ち、貧乏人、若い人、年老いた人、
誰彼関係なく、
夕が来て朝がくる。 

人は、
色々な形で、その日その日を何とか通り過ぎる。
同じ一日でも、
苦しんでいる人もいれば、
楽しんでいる人もいる。


ただ、、、俺みたいに、
ボーッと、楽しいのか悲しいのか分からいないが、
一日をやり過ごす、、、、人もいる。
これでは駄目だ!と自問自答するが、、、
何の答えも出ない、、、何の変わり映えもしない、、、

ただ・ただ・一日をやり過ごす。

テレビやインターネットなどで、
体の不自由な人、病と闘っている人など見ていると、
何もできていない自分の現実に、
自己嫌悪感と言う名に襲われる。

せめて募金でもと、
24時間テレビを観てそう思う。

たかがエンターテイメントと言われても、
やることに意味がありやらなければ
募金や助かる人も助からないと言う思いもある。

人の為に、何かをヤルことを注意を向ける事で、
何かしらあるであるが、
何かしら遭遇した時、

少しでも、
人に優しくできるであろう。




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